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四ヶ月で何をしたか(11月28日編)

日記なり 内省

 

大学を休学して八ヶ月が立ち、残り四ヶ月の休学期間である。

そのうちの1日である11月28日に何をしたのかということをまとめていこう。

 

今日は、昨日遅くまでブログを書いていたこともあり、12時に目が覚めた。

そして、インスタントラーメンを食べ、いつものカフェに向かった。

今日は、TOEICのリスニングの勉強をした。テストの形式に慣れたのか、88%の正答率だった。そして、東大の大学院に合格した人の記事をネットサーフィンした。その間にTEDを聞い流していた。意図せず、英語の文書を多く読むことができたので、それは良かった。

 

寝る前に読む習慣にしたらいいのかもしれない。それなら、1日の終わりを英語で締めくくることができるし、毎日寝る前にやるって決めたら続けられそうである。

 

そのあと、一つモヤモヤしたものがあり、あまり集中できなかったので、久しぶりに今日は友達と純粋な遊びをすることにした。ゲーセンでメダルゲームを1時間半くらいした。メダルがたくさん出てくる瞬間は体の中にあるストレスがドンドン溶け出していく。そこで、気持ちの整理が一旦つき前向きに進むことができた。

 

何か問題が起こった時に、それを全部人のせいにする人間にはなりたくない。むしろ責任を取らなくていい場所になど存在したくない。自分の責任になるくらいが自分がちゃんと真摯に関われていたということである。今日は、そのような意味でも、前向きに問題解決に迎える決断をした。あとは、その決断が正解に向かうように努力するだけである。

僕の役割は、ケーススタディのアイスブレイクを考える役割である。ケーススタディが参加者主体であるからこそ、その最初の入りのアイスブレイクは大事にしたい。

 

ケーススタディでたくさん話すからこそ、たくさん話すことができるアイスブレイクをしていきたい。自然とたくさん話すことが楽しくなるアイスブレイクをすることができたら、最初に口を動かすことができ、実際の話し合いでも話をすることができるだろう。

 

ウソホントゲームはどうだろうか?一人1つウソを考えて、それを当てるゲームである。5人と6人の2チーム作り、そのチームの中でウソホントを当てる。そして、そのチームごとのケーススタディを行う。

シンプルだけどいいかもしれない。

 

他にも候補が欲しい。

一番印象的な人は誰でしょうゲームとかいいかもしれない。

テーマを作り、『一番怖かった経験』『一番自慢したいこと』『一番悔しかった経験』

『子どもの頃の夢』『一番苦い思い出』『今思うと恥ずかしい思い出』

 

これらのテーマで、参加者が回答を書いて一斉にみんなに見せて、気になることがあれば質問したりして、最後にせーので一番印象的だった人を決める。5回くらい行って一番印象的な人を決める。

 

他は明日決めよう。

 

何かに愚痴を言うよりは、このように新しいものを考えていた方がよっぽど生産的である。僕は、物事を新しく作る能力がある。なので、それを生かして、いろんなプログラムを作っていきたい。

 

まこる